6月 梅雨…

6.14(水)

・三鷹市の阿波踊りまであと2ヵ月。今年から始める新人に向けてのオリエンテーションが、練習に先駆けて行われ、山口さんからの阿波踊りの歴史や用語などの説明、12年前の本番の映像を鑑賞しました。当時のスタッフの姿を見て、「若い!でも変わらない」「初々しい…」「今の私と同じ年だ」などと、阿波踊りの歴史とともに、スタッフの歴史も感じた一同なのでした。

6.15(木)

・カフェで提供している「ちっちゃなマダムのチョコケーキ」。チョコケーキの砂糖細工もすべて手作業で作られており、細かい作業が多いので仕込みにとっても手がかかるのです。皆で協力して作っているのですが、この日はどこからかともなくやたらと良い声が…。

「型抜き職人が来ましたよ。」と渡邊店長も手伝いに来ていました。
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<救世主登場!>

6.16(金)

・ジブリ美術館の建物のジオラマを作ることができる、オリジナルのペーパーキット”みにちゅあーとキット”を購入されたお客様が、完成版を前に、「この潜って行くところがいいんだよなぁ…。」と、作るにあたっての醍醐味を教えてくださいました。かなり難易度が高い商品ですが、その部分を目標に楽しく作っていくそうです。

6.17(土)

・次第に気温が高くなってきた今日この頃。美術館では毎年蚊取り豚が活躍し始める時期です。写真におさめるお客様もいるぐらい人気の蚊取り豚ですが、この日は女の子がじーっと見ていました。「この蚊取り豚、美術館のいろんなところに隠れているんだよ」と教えてあげると女の子はあちこちを捜索開始。数十分後、再び女の子と会うと、発見した場所をうれしそうに報告してくれました。皆さんもぜひ探してみてください。
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6.18(日)

・カフェでは、新人3人娘がいろいろな現場にチャレンジ中。キッチンスタッフの宇田川さんがホール店内でサービスを、ホールスタッフの佐野さんと小川さんがキッチンへと交換研修中なのです。宇田川さんは持ち前の安定感ですんなりと先輩にもなじみ、小川さんは表情からはわかりにくいのですが緊張しながらも元気に、佐野さんはいつもの笑顔で大きな声で、3人とも違った持ち味でカフェを盛り上げてくれています。交換期間が終わったときには、一段と成長していることでしょう!

6.19(月)

・今週末の本番に向け、自衛消防の公開練習が行われました。
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終了後、経験者やずっと見守ってきたスタッフから、感想やアドバイスをもらい、よりいっそう気を引き締める3人でした。

6.20(火)

・なぜか厚樹さんが功刀さんに採寸されています。一体何を作るつもりなのでしょうか。
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6月 梅雨はどこ?

6.7(水)

・ショップで商品をたくさん運ぶのが上手な須田さんが、山積みになった食器を颯爽と運んでいく姿を見た大柄な海外の男性が、「彼女はストロングだね~!!」と眼を丸くしており、褒め?言葉が耳に入る間もなく、次はぬいぐるみをブーケのように抱えて戻ってきました。そんな姿を羨望のまなざしで見つめる新人スタッフ2人。誰もができる芸当ではないので、ほどほどに真似してくださいね。

6.8(木)

・展示メンバーが車で遠方まで出張に行くことになり、みんなでお見送り。しかし西岡さんはなぜそんなに大きなカメラを持っているのでしょうか。
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<いってらっしゃい>

6.9(金)

・カフェデッキで5歳くらいの男の子がTシャツを捲り上げお腹を出して遊んでいました。どうしてお腹を出しているのか尋ねてみると、土星座で観た「ちゅうずもう」のマネをしていたそうです。四股を踏んでみたり、突っ張りを見せてくれたりとすっかりお相撲さん気分でした。元気に遊ぶ男の子の姿を見て周りのお客様にも笑顔が広がっていました。

6.10(土)

・ショップの閉館作業に、アパレルコーナーのTシャツを”きれい”にたたむ作業があるのですが、「お手伝いします!」と爽やかにやってきた永野くんが、「大丈夫です!」と菅野さんに断られていました。しかし、「お手伝いします!」と次にやってきた福島さんには、「じゃあ、これお願いします」と仕事が振り分けられています。まだもう少し下積みが必要な模様です。

6.11(日)

・屋外トイレ前あたりにいた斉藤さん。サンクンテラスから”ぼとっ”という大きな音がしたので驚いて見てみると、プミラの実がベンチに落ちた音でした。立派な実がたくさん落ちていたので、拾って地下1Fにあるごあんないじょに持ってきてくれました。すると、ごあんないじょに入っていた山本くんから差し出された実は、いつの間にかこんな姿に…。「この子たちは斉藤さんの帰りを待っているんだよ」と、おちゃめな山本くんです
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6.12(月)

・梅雨入りし蒸し暑い中、いただきもののスイカが休憩室に並べられました。とても大きく立派なスイカで、小池さんが包丁で少し切れ目を入れるとばつっと亀裂が入るほど。みずみずしくて甘いスイカは大人気で、大きなお皿4つ分が飛ぶようになくなりました。今年初めてのスイカに大喜びのスタッフたちです。
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<ごちそうさまでした>

6.13(火)

・(ショップ店長)郎さんが(トライホークス室長)石光さんのところへ行き相談話。が、なぜか肩もみをさせられる郎さん。情報を引き出すためにはギブアンドテイクが必要らしく、肩もみをしながら色々聞きだす郎さんでした。
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5月 芝と草

5.31(水)

・今年も三鷹市の自衛消防訓練審査会に向けて本格的に練習が始まりました。出場するメンバーは、指揮者田島くん、1番員橋谷くん、2番員日下くんです。各部署から1人ずつ選抜されており、火を消す1番員は普段から火に慣れ親しんでいるカフェの橋谷くん。今はまだまだ練習が必要な状態ですが、本番まで陰ながら見守る日々です。

6.1(木)

・「食べるを描く。」の展示内にあるサツキとメイの家にやってきた欧米系の男性3人グループ。畳の部屋を珍しそうに見ています。靴を脱いで上がってもらうことを説明すると、「上がっていいの?畳に上がるのは初めてだよ!ファンタスティック!」と興奮気味におしゃっていました。海外ではなかなか見られない日本の文化に触れたと、嬉しそうに話してくれました。

6.2(金)

・今日は草屋の恒例の草刈りの日。
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今年初参加の厚樹さんの挙動が期待される中、「てんとう虫の大家族がいますよ」と予想外の可愛らしい発言が。一気に場が和んだそうです。
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<本日の成果>

6.3(土)

・ジブリ美術館オリジナルの”まっくろくろすけ”のぬいぐるみをたくさん購入されたお父さん、「前に1つ買ったんですけど、1つじゃ雰囲気が出なくって」と今回買い足しにきたそう。いずれは美術館の”ネコバスルーム”のようになるのかしら?と想像が膨らみます。

6.4(日)

・サンクンテラスの芝に水をやっていた堀田くん。お客様から「綺麗な芝ですね、毎日あなたが水をあげているからね」とうれしいお言葉をいただいたそう。毎日天気をみながら芝のことを気にしているので、お客様に気にかけてもらえて、さらに芝への愛情が湧いたとのこと。そんな堀田くん、芝王子と命名されました。これからさらに暑くなるので、芝王子の活躍に期待が高まります。
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6.5(月)

・サンクンテラスの亀風呂をみつめるご夫婦。菅井さんが気になって見てみると、おふたりの視線の先には大きな青いトンボがいました。トンボは、ウォーターカンナがお気に入りのようで、朝から夕方くらいまでずっと気持ちよさそうに飛んだり止まったり。トンボの綺麗な青色がウォーターカンナの緑色に映え、とても綺麗です。「この青、お姉さんの制服と同じ色で合ってるね~」とお客様におっしゃっていただき、ほっこりした菅井さんでした。
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<オオシオカラトンボ?>

6.6(火)

・いつのころからかあだ名が”ゴリラ”になった鵜木さん。しかし未だ本人は認めておらず、ゴリラさんと呼んでも、ゴリラじゃありません、のやり取りがお約束になっています。そんなある日、鵜木さんがいただき物のお菓子を配っていたので内藤さんがもらいに行くと、「”鵜木さん”と呼んだら渡します」とドヤ顔。どうやら先日、物を借りようとした鵜木さんに内藤さんが「”ゴリラさん”にならお貸しします」とイジワルした事を根に持っていたようです。見事に返された…と悔しがる内藤さんなのでした。

5月 食べる始まる

5.24(水)
吾朗さんが設営中の企画展示の確認にきました。。
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照明の調整や展示物の並びを直したり、「おわりに」のパネルにサインをしたり。

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<内覧会の展示説明用資料を確認中>

5.25(木)
展示替え休館も後半の今日はスタッフ全員出勤日。館長から休館中の出来事や新しい企画展示についての話、各部署からの連絡事項がありました。その後、それぞれの担当場所で、新企画展示のお客様の反応を楽しみにしつつ、開館に向けて準備をするのでした。

5.26(金)
今日は明日からの開館に先駆けて、新企画展示「食べるを描く。」の内覧会が行われました。企画・監修の吾朗さんから展示の説明があり、おいでいただいた方々は真剣に耳を傾けていました。その後の自由内覧の時間も、パネルを一枚一枚じっくりと見る方が多く、食事シーンがいかに丁寧に描かれているかに驚かれているようでした。
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5.27(土)
展示替え休館も明け、企画展示「食べるを描く。」がスタートしました。ジブリ作品の印象的な食事のシーンがどのように描かれているのか。食のシーンを取り上げたパネル展示や、食事を作るシーンを取り上げ、舞台となったサツキとメイの家やタイガーモス号のキッチンが再現され、舞台を体験することが出来ます。子ども達から大人まで、そんな食べもの達を目の前に、皆さん自然と笑顔になり展示を楽しんでくださっているようです。
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<パン種くんがお出迎え>

5.28(日)
夏に向けて、今年も新しい柄のTシャツが発売になりました。「子ども用の服は売っていますか?」とショップにやってきたお母さんに早速ご案内すると、「子どもが麦茶をこぼしちゃって…」と慌てて買いに来たそう。新しい柄という事をお伝えすると、「ハプニングがいい記念になってよかったです!」と喜んでくださいました。後から新しいTシャツに着替えた男の子がやって来て、「よく似合ってるね!」とみんなに声を掛けられ、ちょっと恥ずかしそうに笑っていました。

5.29(月)
カフェでは企画展示「食べるを描く。」に合わせて大きくメニューが変更になりました。どのメニューもお客様から好評をいただいていますが、お子さまと海外の方に特に人気なのが『あらしの夜のハムラーメン』です。この日は、開発者の川村さんがスープのかえしを仕込むということで、大きなかたまりの豚バラ肉準備していました。これから醤油などの調味料で煮込むそうです。ラーメン一杯には色々な手がかかっているのだなと改めて思うスタッフなのでした。
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5.30(火)
休憩室でお昼ご飯を食べていると、なにやらじっくりその様子を見つめる澤登さん。新しい展示が始まって以来、人がご飯を食べる様子がとても気になっているそう。「所作とか箸の持ち方とか、人によってこんなに食べ方に違いがあるものなのね~」と、勉強熱心に皆の食べ方をじっと観察。そんな熱い視線を受け、どぎまぎと緊張しながらお昼を食しています。

5月 ちゃくちゃくと

5.17(水)

・休館3日目。ひっそりと新たに、屋上の池で子メダカが生まれました。メンテナンス作業のため北嶋さんが救出中。
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5.18(木)

・とんかつが食べたいという功刀さんの希望で、三鷹のとんかつ屋さんに一緒に出かけた西岡さん。食券を買う際、通常の味噌汁を豚汁にできるものがあり、これはお得!と迷わず購入しました。わくわくと食事が来るのを待つ西岡さんの前に置かれたのは、定食が2つ。どうやら豚汁に変更の職権ではなく、”豚汁付き定食”を買ってしまったようです。食事を残すことが苦手な西岡さんは、功刀さんの助けも得て無事完食したそうです。
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5.19(金)

・今日は朝からとてもいいお天気。展示の設営もメンテナンスも順調に進んでいます。

5.20(土)

・メンテナンス中にしか見られない風景。どこかわかりますか?
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5.21(日)

・取引先の方にいただいた朝顔の種を蒔いてみた伊藤さん。葉っぱを食べる虫と闘いながら、花が咲くのを心待ちにしています。
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5.22(月)

・メンテナンス期間中の天内さんの朝の日課。ホワイトボードの日付を書いて、心を整える(風)
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5.23(火)

・大きなスズメバチが出現。天内さんが無事捕獲してくれました。普段、なかんか間近で見ることができないので、レンズが付いて中の生き物の様子が見られるケースに入れてみんなで観察。
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5月 それぞれの力

5.10(水)

・映像展示室で、海外からお越しの男性がスタッフに身振り手振りで何かを伝えようとしています。お互い片言の英語でなかなか通じずにいると、その男性が絵を描き始めました。その絵を見てみると、制作中の「ボロ」の絵のようでした。どうやら映画を観たいということだったようです。公開はまだということを伝えると、少し残念そうにしていましたが「アリガトウ」と言ってくださいました。話が通じなくても絵は思いを伝えられる手段だということを改めて感じました。
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5.11(木)

・カフェのメニュー撮影で美術館にやってきた西岡事務局長。新しいカメラを買ったそうで、「この機能が・・・」「レンズは・・・」と、スタッフに嬉しそうに話しています。
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5.12(金)

・先日の三鷹の森フェスティバルにスタッフとして出勤していた鵜木さん。前日がお休みで屋外BBQ、森フェス当日は快晴だったため、すでに夏を先取り時計焼け。
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5.13(土)

・パティオで「これと同じように写真撮ってください」と、あるご家族から写真を受け取り見てみると、9年前に井戸のマンホールの前で撮ったものとのことでした。当時はお子さん達もまだ小さく、お母さんに抱きついています。すっかり大きくなった姉妹とご家族は、当時と同じポーズとアングルで、無事撮影することができました。またいらしてくれた嬉しさに、顔がほころんでしまうのでした。

5.14(日)

・展示替え休館前の最終日。1年間続いた企画展示「猫バスにのって ジブリの森へ」。スタッフも、初めて見る展示があったり、久々に再会する展示があったりと、改めて美術館の今までを見直すことができました。今日で最後となってしまい、少し寂しい気持ちもありつつ、新たな企画展示を迎えるための準備をするスタッフでした。

5.15(月)

・休館中、展示チームは新しい企画展示の設営、広報は内覧会の準備に追われています。広報の机さんは忙しさの反動から「普段より頭の回転と記憶力がアップしている!」そうです。

5.16(火)
・展示替えやイベント時、記録撮影を学芸の伊藤さんにお願いすることが多いのですが、今年は厚樹さんもメンバーに加わりました。普段冗談で他愛のないお願いごとをすると、「えー…」と返ってくることが多いのですが、撮影の依頼に関しては特に返答もなく、毎日、真っ黒な撮影向きの服装でやってくるので、どうやらそこまで「えー」ではないようです。

5月 冒険の始まり

5.3(水)

・ゴールデンウィークに入り、子どもたちの声が響いています。大人グループと子どもグループに分かれて行動することになったご家族。「冒険するって迷子になってもいいってこと?!」と子どもたちが尋ね、「いいよ!」という返事のもと、それぞれ冒険に旅立って行きました。

5.4(木)

・ショップで販売しているベーゴマを、たくさんお買い上げいただいた男性のお様にお話を伺うと、”ベーゴマ倶楽部”に所属しているとの事。北は北海道、南は沖縄まで部員がいらっしゃるとの事で、改めてベーゴマの深さを思い知らされた阿部さんなのでした。

5.5(金)

・今日は、井の頭公園西園にて「三鷹の森フェスティバル2017」が開催されました。例年は10月に行われていましたが、今年はGW中ということもあり、朝から多くのお客様で会場が賑わっていました。
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「千と千尋の神隠し」の主題歌を担当した木村弓さんと中川俊郎さん、羽島健さんの演奏で始まり、
おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)のお二人、Schroeder-Headzのみなさん、森恵さんが登場。最後は、セッション演奏もあり、大いに開場を盛り上げて下さいました。
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<セッションのメンバー>

5.6(土)

・”王蟲”のフィギュアをショップ店内でご覧になっていたお客様。「赤眼と青眼、どっちがいいと思う?」とお友だちに相談すると、「俺は絶対赤眼だな!」と迷いがなく、ご本人はますます迷ってしまったのですが、「よしっ!会社に置いておいて、今日の機嫌をわかってもらうようにしよう!」と両色購入されました。そんな使い方もあるのですね。

5.7(日)

・まもなく終了を迎える「猫バスにのってジブリの森へ」展。その中にあるフィルムボックスでは5分くらいの短編映画を繰り返し上映していますが、そこにやってきた3,4歳くらいの男の子とお父さんが熱心に映画を見始めました。映画が終わると男の子はパチパチパチと拍手をしてくれましたが、その拍手はなかなか鳴り止まず、次の上映が始まるまでつづきました。男の子はとても気に入ったのか、立て続けに2回見て再び拍手をして、更に3回目も見ようとやる気満々でしたが、残念ながら願いは叶わず、最後はお父さんに抱っこされながら名残惜しそうに去っていきました。

5.8(月)

・高知県出身の松島さんと神原さん。お昼休憩で、「あの牛乳飲みたくなるよね!」「あの甘さがたまりません!」などと、地元トークで盛り上がっています。その会話を聞いていた徳島県出身の山口さんが、その後たまたま高知県出身のお客さまと食べものの話、ローカルネタ、四国トークで盛り上がり、「懐かしくなったので、アンテナショップに行ってきます!」とおっしゃっていたそう。地方出身のスタッフたちは、お客さまと地元トークができることを楽しみにしています。

5.9(火)
・「カラーン、カラーン」と、閉館の鐘を鳴らす音が聞こえてきて、ショップの中にいた男の子が、「うわぁ!もう閉まっちゃうの?!どうしよう!!」と、床に転がって大騒ぎ。その姿があまりに可愛いくて、周りにいたお客様と一緒にみんなで笑ってしまいました。ショップに鐘を鳴らしに入ってきた石光さんはびっくりしていましたが、楽しい時間にも終わりがあるという事を小さいながらも感じたようでした。ぜひまた遊びに来てください。