羽生三冠登場 第3期叡王戦 九段予選 羽生,小林,田中

6月25日(日)14時より将棋第3期叡王戦 九段予選 羽生・小林・田中を生中継します!

タイトル戦へと昇格された「叡王戦」
激戦を制し、新タイトル「叡王」の称号を勝ち取るのは誰なのか。
是非白熱した対局の様子を最後までご覧ください。

【将棋】第3期叡王戦 九段予選 羽生・小林・田中

■本番組では対局中にマルチアングル機能をご利用いただけます。
①対局室カメラ
②天井カメラ
※ただし、パソコンで視聴されている方に限る機能となります。

対局者

14:00~ 小林九段 vs 田中九段
19:00~ 羽生三冠 vs 第1局勝者

羽生善治 三冠
プロフィールページ
小林健二 九段
プロフィールページ
田中寅彦 九段
プロフィールページ
解説・聞き手
深浦康市 九段
プロフィールページ
室谷由紀 女流二段
プロフィールページ
叡王戦

■全棋士、女流棋士1名、アマチュア1名が出場
■段位別予選を実施し勝ち抜いた棋士が本戦へ進出。
 - 予選枠:九段5枠・八段3枠・七段~五段各2枠・四段1枠の合計15枠
 - 佐藤天彦叡王は本戦からの出場
 - 女流棋士1名、アマチュア1名は四段戦での出場
決勝は七番勝負。
特設サイトはこちら

段位別予選 対局ルール

■持ち時間:1時間(チェスクロック方式)・秒読み1分


プロ野球 巨人主催試合を「6回まで」生中継

東京ドームで行われる読売ジャイアンツ主催試合を
ニコニコで初めて『6回まで』生中継!

中継は6月23日(金)、25日(日)の中日ドラゴンズ戦
7月1日(土)の横浜DeNAベイスターズ戦の3試合を予定しております。

また、ニコニコ生放送での中継終了後は、
東京ドーム外観の様子を定点中継でお送りします。

※ニコニコ生放送での中継は『6回まで』となります。
600_500

▼タイムシフト予約こちらから
読売ジャイアンツvs中日ドラゴンズ セ・リーグ公式戦読売ジャイアンツvs中日ドラゴンズ セ・リーグ公式戦

読売ジャイアンツ VS 横浜DeNAベイスターズ セ・リーグ公式戦

※7回以降の試合の模様は、GIANTS LIVEストリーム、
 またはBS日テレでお楽しみください。
GIANTS LIVEストリーム
BS日テレ

『メアリと魔女の花』完成披露 舞台挨拶を生中継

ニコニコ生放送では、6月22日(木)18時30分から
スタジオポノック第一回長編作品
『メアリと魔女の花』完成披露試写会の舞台挨拶
の模様を生中継します。

当日は『メアリと魔女の花』のキャスト、スタッフが登壇予定です。

『メアリと魔女の花』完成披露試写会 舞台挨拶生中継

映画「メアリと魔女の花」は、『借りぐらしのアリエッティ』や『思い出のマーニー』の監督を務めた米林宏昌が、スタジオジブリ退社後第一作目として発表する長編アニメーション映画です。


映画「メアリと魔女の花」とは

この夏、メアリは出会う。
驚きと歓び、過ちと運命、そして小さな勇気に。
あらゆる世代の心を揺さぶる、まったく新しい魔女映画が誕生!

赤い館村に引っ越してきた主人公メアリは、
森で7年に1度しか咲かない不思議な花《夜間飛行》を見つける。
それはかつて、魔女の国から盗み出された禁断の“魔女の花”だった。
一夜限りの不思議な力を手にいれたメアリは、
雲海にそびえ立つ魔法世界の最高学府“エンドア大学”への入学を許可されるが、
メアリがついた、たったひとつの嘘が、やがて大切な人を巻き込んだ大事件を引き起こしていく。

メアリは出会う。驚きと歓び、過ちと運命、そして小さな勇気に。
あらゆる世代の心を揺さぶる、まったく新しい魔女映画が誕生する。

原作:メアリー・スチュアート(KADOKAWA刊)
脚本:坂口理子
脚本・監督:米林宏昌
音楽:村松崇継
プロデューサー:西村義明
キャスト(声の出演):杉咲 花 神木隆之介 / 天海祐希 小日向文世 / 満島ひかり 佐藤二朗 遠藤憲一 渡辺えり / 大竹しのぶ

制作:スタジオポノック
公式サイト:http://www.maryflower.jp/
©2017「メアリと魔女の花」製作委員会


関連番組紹介

映画「メアリと魔女の花」公開記念
作品中に出てくる魔女の花”っぽい花”が咲くまで観察生放送中!


メアリと魔女の花 ニコニコチャンネル

ドリフトイベントD1GP「TSUKUBA DRIFT」生中継

世界最高峰のドリフトイベント「2017 D1 GRAND PRIX」

ニコニコ生放送では、2017 D1グランプリ in Rd.3「TSUKUBA DRIFT」
の模様を2日間に渡り生中継いたします。

1日目は6月24日(土)13時30分より、2日目は25日(日)午前9時30分より放送します。

【世界最高峰のドリフト】2017 D1グランプリ in Rd.3「TSUKUBA DRIFT」1日目【世界最高峰のドリフト】2017 D1グランプリ in Rd.3「TSUKUBA DRIFT」2日目

さらにイベントの模様は再放送でもお楽しみいただけます!
【世界最高峰のドリフト】2017 D1グランプリ in Rd.3「TSUKUBA DRIFT」1日目[再]【世界最高峰のドリフト】2017 D1グランプリ in Rd.3「TSUKUBA DRIFT」2日目[再]

What’s D1GP

世界40カ国で開催されるに至った創始者(パイオニア)であり
世界最高峰のドリフトイベント、「D1 GRAND PRIX(D1グランプリ)」

カッコよさを争うドリフト競技
ドリフトとは、
後輪もしくは4輪を滑らせながら走る走法のこと。
D1グランプリシリーズは、ドリフト走行のカッコよさで勝敗を決める競技。
勝敗はマシンの性能より、ドライバーのウデに依存するところがはるかに大きい。
そのドリフトのウデを競う競技、それがD1グランプリシリーズ。

▼単走
ドリフト技術の正確さを競う単独演技!


参加選手が1名ずつ走行して得点を競うのが単走。
ここで審査されるのは、どれだけ正確な技術を持っているのか。

▼追走
1対1の格闘ドリフト勝ち抜きトーナメント戦


決勝に進出したすべての選手が、
1対1で戦うことによって勝敗を決するトーナメント方式の競技。

【2017放送スケジュール】
第1戦&第2戦 4月1日(土)、4月2日(日)東京都・台場特設コース
第3戦 6月24日(土)、6月25日(日)茨城県・筑波サーキット
第4戦 7月22日(土)、7月23日(日) 大阪府・舞洲特設コース
第5戦&第6戦 8月19日(土)、8月20日(日) 福島県・エビスサーキット
第7戦 10月7日(土)、10月8日(日)東京都・台場特設コース

【CHISA&将吾/D】が生登場!ニコびじゅ

ビジュアル系猛プッシュ音楽番組「ニコびじゅ」!

CHISA&将吾

D

来週6/27(火)のゲストは「CHISA&将吾/D」の2組!
新譜やライブの話に加え、プライベートな話も聞けちゃうかも!?

ニュースコーナーではvistlipが10周年を記念して
アニバーサリーソングを制作する模様をお届けする
ニコびじゅ×vistlip特別企画「マタトリプルセブン」の企画も!
★番組ページ★

★本編終了後にはチャンネル放送も★

番組ではここでしか見られない
ゲストさんの様子がみれる「裏ニコびじゅブログ」や
楽屋動画も随時更新しています!合わせてお楽しみください♪

★「ニコびじゅ」公式チャンネルはこちらから★

「戦姫絶唱シンフォギア」1~3期全話一挙放送

ニコニコ生放送では6月22日(木)19時より「戦姫絶唱シンフォギア」、6月23日(金)19時より「戦姫絶唱シンフォギアG」、6月24日(土)19時より「戦姫絶唱シンフォギアGX」の一挙放送を行います。

■戦姫絶唱シンフォギア
「戦姫絶唱シンフォギア」全13話一挙放送
このアニメーションは、
サウンドプロデュースグループ「Elements Garden」の代表を務める上松範康と、
ゲームクリエイターとして、数々のシステムやシナリオをリリースしてきた金子彰史の、
「すべての中心に音楽が据えられた作品を作りたい!」という想いが原作です。

人類を脅かす認定特異災害ノイズと、
唯一ノイズに対抗しうるシンフォギアシステムを身に纏った少女たちの物語が、
現代よりも少し未来の日本を舞台に描かれます。

少女たちは、理想を胸に懐きます。

少女たちは、現実に胸を痛めます。

突きつけられた過酷な状況に翻弄され、
それでも俯くことなくもがき続け、果ての無い地獄に挑む少女たちは、
「歌」の持つ力と、可能性を未来に信じて戦い続けます。

歌がドラマを掘り下げて、歌がバトルを彩る。
本格サウンドロマンアクション――戦姫絶唱シンフォギア。

――少女の歌には、血が流れている。

戦う者たちに流れる血の熱さを、その目で確かめてください。

■戦姫絶唱シンフォギアG
「戦姫絶唱シンフォギアG」全13話一挙放送
人類の脅威“認定特異災害ノイズ”と、唯一ノイズに対抗しうるシンフォギア・システムを身に纏った少女たちの葛藤と成長を描いた「戦姫絶唱 シンフォギア」は、2012年新春に放映されたオリジナルTVアニメーションです。

サウンドプロデュースグループ「Elements Garden」の代表を務める上松範康と、
ゲームクリエイターとして数々のタイトルを手がけてきた金子彰史が
人の情動を響かせる「歌」を主題にアニメ原作に初挑戦し、
ドラマチックに物語を描きあげました。

そんな「戦姫絶唱シンフォギア」の続編が、
「戦姫絶唱シンフォギアG」として帰ってきます。

作品のメインテーマである物語と融合した多数の劇中歌や、
スピード感溢れるスペクタルなストーリー展開はさらにパワーアップ。
引き続き登場となるシンフォギア装者、
立花響、風鳴翼、雪音クリスはもちろんのこと、
新たな装者達が登場し、熱くバトルを彩ります。

世界の存亡を賭けて戦う、少女たちの絶望と喪失――

そして、希望と歌の物語に、是非ご期待ください。

■戦姫絶唱シンフォギアGX
「戦姫絶唱シンフォギアGX」全13話一挙放送
かつて――融合症例と呼ばれた少女は、世界終焉の真際に奇跡を掴み、
ガングニールのシンフォギアと適合を果たす。

地球霊長存続の名目で執行されようとしていた人類淘汰――
「フロンティア事変」と称される一連の騒乱は、
歌に血を通わせた少女たちの活躍によって終止符が打たれたが、
新たな物語は、それから程なくして幕を開けるのであった。

亜宇宙を弧を描いて引き裂く超音速の落下物体。
それは、ラグランジュ点での大気圏外活動を終え、
地球に帰還しようとしていた国連所属のスペースシャトルであった。

システムトラブルから機能不全と陥り、このままでは機体の空中分解、
あるいは地表ヘの激突は免れないという緊急事態に、息を飲むばかりの各国指導者たち。

遡る事、二度に渡り、世界を未曽有の危機より救ってきたシンフォギア装者たちも、
その力を日本政府保有の軍備とみなされる以上、
たとえ人道的救護支援であっても国外での活動はかなわず、待機を余儀なくされるのであった。

それから経過する100日余り。

フロンティア事変以降、認定特異災害「ノイズ」の観測は一例としてなく、
事の顛末を知る誰もがノイズの根絶と被害の終息を予感していた頃。

本部にてモニターへと向かっていた藤尭朔也は、
ノイズとは異なる、だが近似した反応波形を確認する。

場所は、横浜港大さん橋ふ頭付近。

そこには、小さな匣をかかえ、
逃げるように駆ける黒衣――<廃棄物11号>の姿が見られた。

世界を壊す、歌がある。

今はまだ、やがて訪れるその脅威に気づく者はなく、
夏の夜空に、ただ赤き粉塵が舞い踊るのみであった。

吉田アナと夏アニメPVを50本観るイベントを生中継

ニコニコ生放送では、6月27日(火)18時より、
第4回「僕たちは新作アニメのプロモーション映像を3時間かけて一気観したらどのくらいつづきをみたくなるのだろうか?の模様を生中継します。

■登壇者
吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)
結(女優・タレント)
数土直志(元アニメ!アニメ!編集長)
Richard Eisenbeis(Anime Now!編集長)

■生放送情報
吉田尚記アナと夏の新作アニメPVを50本観るイベントを生中継