『プーと大人になった僕』100エーカーの森の仲間たちのキャラクターポスターが解禁!

世界的人気キャラクター「くまのプーさん」を、ディズニーが実写映画化。本作は、プーの大親友クリストファー・ロビンが「100歳になっても、きみのことは絶対に忘れない」と約束を交わした感動の別れの後、大人になりロンドンで暮らすクリストファー・ロビンとプーの奇跡の再会からはじまる感動の物語。

プー、ピグレット、ティガー、イーヨー、カンガ、ルーのキャラクターポスターが解禁!

ロンドンのさまざまな名所や街並みを背景に、各キャラクターがつぶらな瞳でこちらに微笑みかけているという、誰もがキュンとするような、愛くるしいビジュアル。キャラクターたちを間近でみると、フワモコな毛並みやまんまるな目など “ぬいぐるみ”感が満載!

実は本作に登場するキャラクターたちは、実際にぬいぐるみが製作され、撮影でも使用されていました。また、ぬいぐるみの製作においては、最新の注意が払われており、特にプーさんのお腹の適切な抱き心地、ティガーの表情が効果的に驚きや困惑を表せること、そしてイーヨーのぐったり具合は細部までこだわり、製作陣がキャラクターの個性をいかに大事にしているかがわかります。

主人公の大人になったクリストファー・ロビン役を務めるのは、名優ユアン・マクレガー。初主演映画『トレインスポッティング』(96)で注目され、『スター・ウォーズ』新三部作のオビ=ワン・ケノービ役で一躍トップスターに。昨年には続編となる『T2 トレインスポッティング』(17)、2017年に日本で公開された洋画NO.1の大ヒットとなった『美女と野獣』(17)にもルミエール役で参加しています。すでに、SNS上では「クリストファー・ロビンのイメージとユアンがビッタリ」という声や、「成長したクリストファー・ロビンに自分を重ね合わせ、涙を流しながらプーさんに癒される自分が想像できる」といった、いまの自分を重ねて泣けそうといった声が上がるなど注目を集めています。

クリストファー・ロビンが忘れた「大切なモノ」を届けるため、親友のプーさんと仲間たちが100エーカーの森を飛び出しロンドンの街にやってくる!『美女と野獣』のディズニーが贈る奇跡と感動の物語『プーと大人になった僕』は、9月14日(金)公開です。

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