「選挙」に焦点をあてた、30年間の平成政治史

3月17日(日)20時より
平成選挙史〜30年間を振り返り、これからの選挙を考える
をお届けします。

「平成」の日本の選挙は、
平成元年の「マドンナ旋風」(1989年)にはじまり、
自社さ連立政権の誕生(1993年)、
小選挙区比例代表制の導入(1996年)、
マニフェスト選挙(2003年)、
郵政解散(2005年)、政権交代(2009年)、
ネット選挙解禁(2013年)、18歳選挙権引き下げ(2016年)など、
まさに、日本の「今」を形作ってきました。
今年、2019年は、12年に1度やってくる
亥年選挙の年。
統一地方選と参議院選挙が重なる、
選挙決戦の年です。
平成から新しい時代に向かう前に、この30年を振り返り、総括して、
「選挙」を深く考えるきっかけになればと思います。

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出演者 (敬称略)
「選挙」に焦点をあてた、30年間の平成政治史
三浦博史
(アスク株式会社代表取締役社長
選挙プランナー)
関連サイト:アスク株式会社
藤井裕久
(元財務大臣) 
関連サイト:
藤井裕久オフィシャルページ

 

「選挙」に焦点をあてた、30年間の平成政治史

「選挙」に焦点をあてた、30年間の平成政治史
鈴木寛
(元文部科学副大臣・東京大学教授
慶応義塾大学教授)
Twitter: @suzukan0001
元榮太一郎
(自民党参議院議員
弁護士ドットコム代表取締役会長
弁護士事務所オーセンス代表弁護士)
Twitter: @taichiromotoe
「選挙」に焦点をあてた、30年間の平成政治史

堀潤
(ジャーナリスト・8bitNews主宰)
Twitter: @8bit_HORIJUN
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堀潤 発信は誰にも止められない